http://uncyclopedia.org/wiki/Al_Gebra
テロリスト集団アル・ジェブーラ。アルジェブラ(代数)からのパロディ。
http://uncyclopedia.org/wiki/Grand_Theft_Auto:_Afghanistan
GTAアフガニスタン
http://uncyclopedia.org/wiki/Schoolgirl
School Girlは日本語版からの翻訳。女子高生の制服は世界中の男女に萌えられてますぜ。
日本語版でおもしろいのは日本が世界に誇るこれの話とか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E8%B1%86%E8%85%90
ヒップホップとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97
こんなに恐ろしいそうめんとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93
Excite先生
http://ansaikuropedia.org/wiki/Excite%E5%85%88%E7%94%9F
傾向としてはWikiっぽさを残す(あえて冷静さを装う)記事の多い英語版に対して、ギャグと非Wikiっぽさで勝負する記事の多い日本語版という印象を受ける。
テロリスト集団アル・ジェブーラ。アルジェブラ(代数)からのパロディ。
http://uncyclopedia.org/wiki/Grand_Theft_Auto:_Afghanistan
GTAアフガニスタン
http://uncyclopedia.org/wiki/Schoolgirl
School Girlは日本語版からの翻訳。女子高生の制服は世界中の男女に萌えられてますぜ。
日本語版でおもしろいのは日本が世界に誇るこれの話とか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E8%B1%86%E8%85%90
ヒップホップとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97
こんなに恐ろしいそうめんとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93
Excite先生
http://ansaikuropedia.org/wiki/Excite%E5%85%88%E7%94%9F
傾向としてはWikiっぽさを残す(あえて冷静さを装う)記事の多い英語版に対して、ギャグと非Wikiっぽさで勝負する記事の多い日本語版という印象を受ける。
iGod
http://uncyclopedia.org/wiki/IGod
ワロタ
類似品にiRaqとiRanがある
http://uncyclopedia.org/wiki/Irak
http://uncyclopedia.org/wiki/Iran
これも笑える、ちょび髭なのにかっこいいじゃないか。
http://uncyclopedia.org/wiki/Image:Emohitler.jpg
http://uncyclopedia.org/wiki/IGod
ワロタ
類似品にiRaqとiRanがある
http://uncyclopedia.org/wiki/Irak
http://uncyclopedia.org/wiki/Iran
これも笑える、ちょび髭なのにかっこいいじゃないか。
http://uncyclopedia.org/wiki/Image:Emohitler.jpg
もう3年も前にGoogle Earthで地球を徘徊して回る暇人たちによって発見された危ない建物がある。姉歯建築事務所も真っ青な危険さだ。
今の今まで僕は知りませんでした。きっと僕同様に知らない人が大勢入ると思うのでここで紹介。
それではhttp://www.gearthblog.comより拝借した画像を、早速ご覧いただきましょう。
いやーすばらしい。何がすばらしいってこの建物、60年ほど前にちょび髭もろともこの国旗掲げてジークハイルうるさかった連中を張り倒したはずの米海軍の所有する兵舎なんですよ。近ごろかの国で制定されたファシスト法、"愛国者法"に合わせたコーディネートでしょうか。それにしても顔だけ浮いている故鈴木その子氏のようにやりすぎだと思うのですが。
なんでも1960年代に建てられたそうですが、設計者は当時流行りのハシシで自身の頭の中で前衛的な構想がキマっていたのでしょうか?
あの時代の敵はソ連だったので、赤くなけりゃなんでもよかったのかもしれません。
しかしそれにしても完ぺきな形ですね。これじゃ言い訳のしようがありません。憤った市民たちによる反対運動もある(あった?)ようですが、個人的には別に今さらハーケンクロイツなんて禁じなくてもいいと思いますけどね。ネオナチは逆さ卍じゃなくて、トリコロールデザインの旗降って徘徊してますし、50個星のついた旗を振り回しながら世界中にケンカ吹っ掛けてる国もありますから。
Google Earthをおもちの方はぜひこちらをどうぞ。この建物上空へのリンクファイルです。
この建物の南側にあるふたつの別の建造物から、このような建築設計者の夢を描き出した人もいます。
ナチスの建物を爆撃機が爆撃、吹き上がる炎という。壁画としてネアンデルタール洞窟の中に書かれそうな内容です。おもしろいのですが、この翼の形状ではナチスの建物を粉々にする前に、飛びあがって早々にも爆撃機たちが粉微塵ですね。スタートレックなんかに出てきそうな形です。
別のサイトではこれまたGoogle Earthで見つかった、世界中の逆さ卍建物が掲載されています。
ダライラマ率いる仏教国チベットで逆さ卍とは、興味深いですね。
4番目の画像は、かつてちょび髭が自ら一揆を起こして収監されたドイツのミュンヘンの建物のようです。
見方によってそう見えたり見えなかったりする、エッシャーのだまし絵のような建物ですが、ナチス追放の総本山であるドイツ政府の目をどうかわしたのかが気になります。
そういえば僕も以前Google Earthで、高速道路で横倒しになっているトラックを発見したことがあります。
今の今まで僕は知りませんでした。きっと僕同様に知らない人が大勢入ると思うのでここで紹介。
それではhttp://www.gearthblog.comより拝借した画像を、早速ご覧いただきましょう。
いやーすばらしい。何がすばらしいってこの建物、60年ほど前にちょび髭もろともこの国旗掲げてジークハイルうるさかった連中を張り倒したはずの米海軍の所有する兵舎なんですよ。近ごろかの国で制定されたファシスト法、"愛国者法"に合わせたコーディネートでしょうか。それにしても顔だけ浮いている故鈴木その子氏のようにやりすぎだと思うのですが。
なんでも1960年代に建てられたそうですが、設計者は当時流行りのハシシで自身の頭の中で前衛的な構想がキマっていたのでしょうか?
あの時代の敵はソ連だったので、赤くなけりゃなんでもよかったのかもしれません。
しかしそれにしても完ぺきな形ですね。これじゃ言い訳のしようがありません。憤った市民たちによる反対運動もある(あった?)ようですが、個人的には別に今さらハーケンクロイツなんて禁じなくてもいいと思いますけどね。ネオナチは逆さ卍じゃなくて、トリコロールデザインの旗降って徘徊してますし、50個星のついた旗を振り回しながら世界中にケンカ吹っ掛けてる国もありますから。
Google Earthをおもちの方はぜひこちらをどうぞ。この建物上空へのリンクファイルです。
この建物の南側にあるふたつの別の建造物から、このような建築設計者の夢を描き出した人もいます。
ナチスの建物を爆撃機が爆撃、吹き上がる炎という。壁画としてネアンデルタール洞窟の中に書かれそうな内容です。おもしろいのですが、この翼の形状ではナチスの建物を粉々にする前に、飛びあがって早々にも爆撃機たちが粉微塵ですね。スタートレックなんかに出てきそうな形です。
別のサイトではこれまたGoogle Earthで見つかった、世界中の逆さ卍建物が掲載されています。
ダライラマ率いる仏教国チベットで逆さ卍とは、興味深いですね。
4番目の画像は、かつてちょび髭が自ら一揆を起こして収監されたドイツのミュンヘンの建物のようです。
見方によってそう見えたり見えなかったりする、エッシャーのだまし絵のような建物ですが、ナチス追放の総本山であるドイツ政府の目をどうかわしたのかが気になります。
そういえば僕も以前Google Earthで、高速道路で横倒しになっているトラックを発見したことがあります。
ゴジラに徘徊されたり、キングコングにビルを登られたり、蜘蛛男に飛び回られたり、アル・カイーダらしき一味にビルを破壊されたり、何かとテレビで良く目にするニューヨーク攻撃。
実際にはガチンコで戦争していたはずの戦前のナチスドイツや日本が夢見て手の届かなかったニューヨークに今度はこんなのがやってきた。



ヨーロッパではホモ(レズ)疑惑を晴らすために調査まで行われた、女王陛下に続いてイギリスの象徴であるこの4人組。最近、初めてアメリカを旅行したようです。
上記の画像、最後のひとつをのぞいてNew Yorkってサイトに掲載されてる画像なんだけど、キャプションがおもしろい。
(写真A)
今朝初めてのアメリカ旅行でニューヨークに到着したテレタビーズ。写真の場所はおそらくメトロ・ノース駅。手前のティンキー・ウィンキーはチェルシーに行く方法を探しているに違いない。
ニューヨークのチェルシーでしょうか。それともホームシックでロンドンのチェルシーに戻りたいのでしょうか。
(写真B)
月曜にJFK時代のモップ頭たち(ビートルズのことか?)が到着して・・・以下訳せずちょっと省略・・・。市長のブルームバーグは、本日ニューヨークは『テレタビーズの日』であると宣言した。このかわいいもこもこ毛たちは昨日、歴史的偉業を成すべく、タイムズ・スクウェアにて7thアベニューを横断した。そして・・・、もう何も言うまい。
よくUS-VISITを潜り抜けて入国することができましたね。テロ後にますます酷くなるアメリカの対人不信のなかで、心温まる話です。この入国審査ではよく間違ってなんでもない人たちが入国拒否されていたりするらしいので、彼らは逆に間違って入国許可されたのかもしれません。
おまけ

Ah-Oh
実際にはガチンコで戦争していたはずの戦前のナチスドイツや日本が夢見て手の届かなかったニューヨークに今度はこんなのがやってきた。



ヨーロッパではホモ(レズ)疑惑を晴らすために調査まで行われた、女王陛下に続いてイギリスの象徴であるこの4人組。最近、初めてアメリカを旅行したようです。
上記の画像、最後のひとつをのぞいてNew Yorkってサイトに掲載されてる画像なんだけど、キャプションがおもしろい。
(写真A)
今朝初めてのアメリカ旅行でニューヨークに到着したテレタビーズ。写真の場所はおそらくメトロ・ノース駅。手前のティンキー・ウィンキーはチェルシーに行く方法を探しているに違いない。
ニューヨークのチェルシーでしょうか。それともホームシックでロンドンのチェルシーに戻りたいのでしょうか。
(写真B)
月曜にJFK時代のモップ頭たち(ビートルズのことか?)が到着して・・・以下訳せずちょっと省略・・・。市長のブルームバーグは、本日ニューヨークは『テレタビーズの日』であると宣言した。このかわいいもこもこ毛たちは昨日、歴史的偉業を成すべく、タイムズ・スクウェアにて7thアベニューを横断した。そして・・・、もう何も言うまい。
よくUS-VISITを潜り抜けて入国することができましたね。テロ後にますます酷くなるアメリカの対人不信のなかで、心温まる話です。この入国審査ではよく間違ってなんでもない人たちが入国拒否されていたりするらしいので、彼らは逆に間違って入国許可されたのかもしれません。
おまけ

Ah-Oh
自分のyoutubeのお気に入りを整理してたら、埃の中からこんなのを再発見。
いややっぱ凄いや、Salah(3分15秒からと8分10秒から踊ってる人)。このアフリカに、遺跡掘りに行く考古学者のような風貌がまたいい。
他の人たちも人間として、既になんかのボーダーラインを超えつつあるような動きだけど、彼の動きはそこからさらに一段と特異。そして見ている人を楽しませることに誰よりも注意を払っている。
最後にはもう対戦相手のチームのふたりも「あーもー負け負け」って感じだ。
軟体動物のような動きはデイヴィッド・エルスウェアと方向性が似てるけど、「こんなことが出来ます」という見世物状態の彼より、ユーモアを仕込んで楽しませる、大道芸人的なこっちの方が好きだね。
これ見ると、やっぱ今年のこのダンス大会を、無理してでも観に行っとけば良かったと後悔。
Salah以上の脱人類が参加してたかもしれないから。
いややっぱ凄いや、Salah(3分15秒からと8分10秒から踊ってる人)。このアフリカに、遺跡掘りに行く考古学者のような風貌がまたいい。
他の人たちも人間として、既になんかのボーダーラインを超えつつあるような動きだけど、彼の動きはそこからさらに一段と特異。そして見ている人を楽しませることに誰よりも注意を払っている。
最後にはもう対戦相手のチームのふたりも「あーもー負け負け」って感じだ。
軟体動物のような動きはデイヴィッド・エルスウェアと方向性が似てるけど、「こんなことが出来ます」という見世物状態の彼より、ユーモアを仕込んで楽しませる、大道芸人的なこっちの方が好きだね。
これ見ると、やっぱ今年のこのダンス大会を、無理してでも観に行っとけば良かったと後悔。
Salah以上の脱人類が参加してたかもしれないから。


