以前のエントリ

ドイツでゴキブリを見かける日もまもなくだな、こりゃ。



なんて書きましたが、ついに見ましたよ。



きったねぇ電車のトイレの床の上で干からびて死んでました。
温暖化の影響とは言いませんが。アーメン
http://uncyclopedia.org/wiki/Al_Gebra
テロリスト集団アル・ジェブーラ。アルジェブラ(代数)からのパロディ。

http://uncyclopedia.org/wiki/Grand_Theft_Auto:_Afghanistan
GTAアフガニスタン

http://uncyclopedia.org/wiki/Schoolgirl
School Girlは日本語版からの翻訳。女子高生の制服は世界中の男女に萌えられてますぜ。

日本語版でおもしろいのは日本が世界に誇るこれの話とか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E8%B1%86%E8%85%90

ヒップホップとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%97

こんなに恐ろしいそうめんとか
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E3%81%9D%E3%81%86%E3%82%81%E3%82%93

Excite先生
http://ansaikuropedia.org/wiki/Excite%E5%85%88%E7%94%9F

傾向としてはWikiっぽさを残す(あえて冷静さを装う)記事の多い英語版に対して、ギャグと非Wikiっぽさで勝負する記事の多い日本語版という印象を受ける。
低放射線量、がん死高率…非被爆者の2.7倍も


やっと出たか。
この手の放射線の影響については研究が不足しているという話を、医者や研究者などがちらほら言っているのを聞くけど、この研究の意義は大きい。

ただ、この記事は問題だ。線量が記されているが、期間が書かれていない。まぁ多分年間被曝線量だろうけど。

が、まぁ国は決して認めないだろう。何れにせよ低線量放射線が危険な事が分かると、



全部の原発と、例の危ない再処理工場を閉鎖しなきゃいけなくなるほうにどんどん傾いていくから。


再処理工場に至っては既にもう極低線量ですらないぞなもし。



まぁ国際人間どこまでアホになれるのかの競争で、優勝目指して突っ走るわれらの代表、日本政府は理屈で動かないのが常なので、たとえこれを認めてもそんなことにはならないだろうけど、原発廃止に向けて舵を切り兼ねないのはちげぇねぇ。

たすけてドラえもーん!
麻生氏「ナチス発言」で舌禍


昭和の陛下は草葉の陰で、『あっそう』と嘆いておられるやも存じませぬ。何のためにアメリカに媚を売ってまで天皇家を存続させたのか、と。すべては我々下々の者の困窮に心を痛められたからでありました。同時に陛下は日本中の都市が灰になるまで、ご自身の配下でありやはり民草である高級軍人共の乱心をお止めになられなかったほど民草思いの神であられましたので、やはりここはアベシんぞう氏が陛下のお気持ちを察して、臣民想いの政策に立ち返らなかったことで、靖国の英霊ともども浮かばれなかったのではなかろうかと危惧しております、閑話休題。


日本の行政や社会は、

「飲んだくれで、競馬に収入のほとんどをつぎ込み大損を出し続け、あまつさえ家族に文句を言わせない、家族の要求も聞かない暴力オヤジ」

なんだということです。オーマイガッ!先進国なのに(だったのに)、格差がほとんどないとされていたのに、いつも住環境が貧しかった理由が良く分かった。まぁ民草てぇのはバカがつくほどお人好しと言うのは、少なくともこの国ではまんざら大ハズレでもないのでしょう。こんなことをいうとひょっとして、温情で許可をいただいている渡航拒否とか、帰国後暖かいいじ…教育の機会をいただけるのでしょうか。教育は大切ですからね。無教養な僕がタダで大学にいける援助をしてほしいものです。


いずれにせよ、上のリンクで話題の人が若者に人気な国ですしね。何言っても虚しいだけか。あべナチスしんぞうとか、ゴエッベルスいさお秘書官にシャハトへいぞう経財相を抱えたこいずみヒューラー=エルヴィスじゅんいちろうといった、新自由指導者原理に萌えた元指導者達が同僚にいることを忘れているのでしょうかこのおじさんは。マンガ好きだそうですが、まだまだ萌えが足りませんね。読んでるのはひょっとして少年モノだけなのですかああそうですか。

参考資料
あべしんぞう「私のために日本がある」
http://images.uncyc.org/ja/5/56/Bkn_5c69538e3bb1e921_m.jpg
超不安だ。

ダンス(岡村ダンス)をみんなの前で踊ると、くねくねやってる体の合間から、ダンス仲間やギャラリーからなんかよく指さされたり笑われるというか妙に楽しげな表情で見られているのが目に入ります。だから、普段は人を見ないように注意欠陥状態にしています(いや、自然とそうなってるんだけど)、というか注意欠陥に助けられてます。目に入らないおかげで多少なりともトラウマとコンプレックスが回避できますからね。

で、終わったあと「お前すげぇよ」みたいに対応され実際お前の踊りは好きだって言われる事もちらほら。今日なんか通行人に「お前のダンスがいい」。僕が他の人たちの方がうまいと言っても「でも、お前のダンスが好きなんだ」と話しかけられた。でも、どう考えても辻褄が合わないんですよ。

僕の踊りは無茶苦茶なのは自分で分かってるから。無茶苦茶なのにそういわれるって、やっぱ、「お前すげぇよ(こんな恥ずかしいこと普通できないぜ)」という意味なのかなぁ、と思うわけです。あるいは良く解釈しても「上手いが、技術が未熟過ぎる」か、「下手いが、センスだけはいい」のどちらか、と思うわけです。

自分の無茶苦茶な踊りがまともに集中してこつこつ練習できないという学習障害(ダンスに限らずだが)を仲間に相談しても、「お前のスタイルはいい。あとは練習あるのみだ」と、軽くあしらわれておしまい。


という話を親友というか一応ブログの共同投稿者である某鶏中島八作氏にしたら、ブリティッシュロックを愛する彼は信じがたい事を教えてくれました。

「それはさ、ジョン・レノンの歌みたいなもんでしょう。ポール・マッカートニーがはじめてみたときにジョンに言ったらしいです、『コードは間違ってるし、歌詞もめちゃくちゃだけど、あんなにやってるやつ初めて見た。すげえよww』、と。ジョンはすげえムカついてらしいですよ、ポールはほめたつもりだったらしいけど。」

おいおいマジかよ。生まれて初めて偉人伝とシンクロしたよw

だが、ジョンにもし優秀なパトロンがいなかったら、僕と同じなにをやってもうまくいかない終生馬の骨だったんだろうな。その代わり暗殺はされなかっただろうけど、どのみち早死にはしてそうだ。

誰か僕のパトロンになってください。でないと病弱な僕は死んじゃいます。